主催者の声

どうも、エスタです。

遂に発表することが出来ました。ライファン公式オリジナルグッズです!!

 

地図ですよ!!!地図!!

 

ファンタジーな冒険には欠かせない地図でございますよ!地図ロマンの方に朗報です!!

 

いやはや・・・テンションが上がってすみません(笑)

 

以前より、世界観の表現アップに必要だったLIFEisFANTASIAの舞台であるリーガロノクト大陸の地図。それが出来ました!

地図をハンカチに印刷して販売します。

ライファンの地図は見れるわ、手も拭けるはで超便利アイテムではないでしょうか?

 

第一回から続いているイベントの舞台である色んな町。

交易産業都市ディアマールや、ポレパリベースムードリアスや小説に登場したラチョス、ラントの村、トゥルースなども地図に記載しております。

勿論、まだ登場していない町や地名も。

LIFEisFANTASIAの世界が広がったのではないでしょうか?

 

今回は初のグッズ化ということで、スペっシャルな先行予約特典を準備しておりますよ!

また、公式HPにて特設ページを作って再告知いたしますのでどうぞ、お楽しみあれです!!!

 

サンプル画像は町名など記載を少なくしてますので、ほんまもんはもうしっかり書いてますぜ!

※無断転載やトレースなど禁止です。

 

冒険者には地図は必須ですよね??

是非とも、是非ともご購入くださいませ!!!

 

 

 

冒険の地図は大体タダですよね?

いいえ。それはゲームだけです。

エスタ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いやいやいやいやいや。

 

触れてないとこあるでしょ!!?

ここで終われますかいなッ!!

 

地図製作 神永大輔

 

 

ん?どっかで聞いたことも見たこともあるよね?

 

尺八、坊主頭、ギラついた瞳・・・・・・!!?

 

武道館ライブさいたまスーパーアリーナを埋め尽くす尺八奏者の神永大輔さんですやん!!!!!

 

 

え??どういうこと??って思いますよね。

僕もそうです(笑)

 

なんと、尺八奏者で某有名バンドのメンバーでもある神永大輔さんに地図製作をしていただきました~~~!!!(ホンモノです。名前だし許可済み)

 

何故、神永大輔さんがLIFEisFANTASIAの大陸地図を書いていただけることになったのか・・・・。

 

これは、お話しせねばなりません。

 

出来る限り、短くお話ししたかったのですが・・・結構な文字数に。

ご興味ある方はこのまま読んでみてください。

 

ゲーム愛、地図愛にすべてを捧げた(?)男たちのお話です。

 

 

 

 

<きっかけ>

私は知っての通り、ゲーム好きなエスタ少年(35)です。

ゲームと同じく「ゲーム音楽」もすごい好きで、まだ携帯電話が16和音とかの時代に素人投稿のゲーム音楽掲示板で着メロを漁って喜んでいたキッズでした。

そのお陰もあってか今では好きなRPGであれば「3音聴いたらゲームタイトルと曲名を当てられる」と、いう人生に必要ではない特技を得たほどです。

 

ゲーム音楽といえど、音楽のジャンルは多岐にわたっており、クラシック、ロック、パンク、サイケ、和風、オルゴール、オーケストラ などゲームのシーンに合わせて作られているので、ゲーム音楽はいわば映画音楽と使われ方は同じです。

そんなゲーム音楽の中でも「民族音楽」が好きでプレイリストを作って音楽を聴いていたものです。

音源で聞くのもいいのですが、生音で演奏する人が居たらな~~と思い「民族楽器でゲーム音楽演奏するバンド」をその当時YouTubeなどで検索しました。が、ゲーム音楽コピーバンドはいれど民族楽器演奏者はいませんでした。

 

う~~~ん、残念。

でも、聞きたい・・・・・。どうしよう・・・。

 

無ければ、自分で作るしかない!(DIY精神)

 

と、言うことで旅を奏でる楽団カーバンクルを作りました。

 

4年前より、旅団カーバンクルは活動していて、今はオリジナル曲をメインに活動してCDを2枚発売してますが(みんな持ってる?)実は、結成当初は「スチームパンクな衣装を着て演奏するゲーム音楽のコピーバンド」で活動してたんです。

メンバーにはプロ奏者はおらず、むしろ楽器初心者が数人いる編成でバンド活動をしており、情熱とロマンと雰囲気でどうにかする勢いで活動してます。(それは今も同じ)

 

ゲーム音楽を民族楽器で演奏するバンドが身近に出来たわけですから満足すれば良かったのですが・・・・。人間とは欲深きもので、より上質な音と技術でゲーム音楽を演奏するプロのバンドはいないものか!!?となるわけです。

 

ですが、そもそもゲーム音楽には著作権があるわけなんでアマチュアで無料ライブならまだしもプロ奏者でとなると・・・なかなか難しいんです。

 

でも、前に探した時から数年たったわけなんでもしかしたらと思い、ネットの海へダイブ!!!

 

 

すると・・・・見つけましたよ。

風とキャラバン さんです!!

http://www.kaze-to-caravand.jp

 

その当時、日本のアイリッシュ界隈の音楽を聴き漁っていたので知ってる人が沢山参加されているバンドでワイルドアームズなど、なるけみちこさんの楽曲をアレンジしてCDも出されていました。

 

「おいおい、なんだこの脳汁が飛び出すほどたまらん音楽奏でる人たちは!!」っと、見つけたときは興奮しましたね。

 

そりゃ、Twitterでつぶやきますよ。

 

このバンドの主催は誰なんだろう。

作曲家のなるけみちこ(ワイルドアームズ)さんかな~。

 

ん??神永大輔さんがリーダー??あれ、どっかで見たことあるぞ??

 

 

尺八・・坊主頭・・・ギラついた瞳・・・・

え??尺八奏者で有名な人やん!!!なんで!!?

 

他のメンバーからすると明らかに異質な気がしたので・・・すぐにwikiをチェックしますよね。

 

 

フムフム・・・・・

 

フムフムフム・・・・・・・

 

色々チェックした結果、この方はガチ(本気)というのが判明しました。

 

神永さんの経歴を見て見た。

小さいころからピアノでゲーム音楽を耳コピして演奏していた少年期を過ごす。

大学では新たな楽器に挑戦しようと民族楽器に目をつけていたが、民音サークルが無かったからそれっぽい演奏ができるであろう尺八を選ぶ。

尺八奏者であり、色んなバンドを掛け持ち、尺八奏者の師範でもある。

 

だが、入口はすべてゲーム音楽。

ご自身でもゲーム好きだと公言してるほどです。

 

明らかにゲーム愛溢れてる人物。

 

様々な活動の傍ら、ゲーム音楽関係での活動もされていて

 

民族楽器でゲーム音楽を演奏する「風とキャラバン

ファミコンの音楽を和楽器で演奏する「ファミ箏

光田康典(クロノトリガー作曲家)さんのバンド「Millennial Fair

 

と、かなり本格的に活動されていてびっくりしました。

私が最も好きなゲーム音楽である「時の傷痕」を演奏している動画も見つけて、荒ぶる尺八で演奏してる姿は圧巻。

でも、まあテレビの向こうの人なのでいつかライブいけたらなぁ~くらいに思ってました。

 

 

それが・・まさかですよ。

 

 

 

<出会い>

旅団カーバンクルも結成して数年経ち1st mini album を発売しようかなぁ~と思っている時くらいに私のフォロワーさんからリプを頂きました。

 

エスタ氏~神永さんより「旅団カーバンクルは世界観の作り込みも衣装もすごいな~と思ってます。風とキャラバンの紹介ありがとうございます。よろしく伝えてください~」と承りました。

 

と・・・・どうやら、フォロワーさんが神永さんと知人だったらしく伝言を頼まれたそうで。私は「ヒャッ!!」となりましたね(笑)

暫くその方とやり取りをしていたら、まさかのご本人がリプ欄に登場!!!ヒェ!!

 

あれよあれよでまさかの相互フォローに(まちさん、ありがとう!)

 

そこから、DMで直接やり取りさせていただき、その時にカーバンクルやライファン、ゲームの話を熱くしましたよ。

いつかライファンに来ていただきたい!てか、出演いただきたい!!など。(無謀だろ)

気さくに返事もいただけてとてもうれしかったんですよね。

多分、ゲームに汗を流した青春時代を過ごした仲間として気持ちが伝わったんじゃないのかな~~って。

 

でも、芸能人で有名な人だしTwitterの名前の横に青い公式マークついてる人だから、これ以上しつこくいくのも流石に失礼かなと思い、まだまだやり取りしたい気持ちを抑えて終了することに。

ゲーム音楽好きで大活躍してるちょっとした知人ってことで遠くから眺めることにしました。(有名人とつながってるアピールはする小物ですw)

 

 

 

<会合>

それから、暫く時が経ったくらいに、自分の個人アカウントのDMが来た。

送り主は神永大輔さん

「今度、京都に行く用事があるんで良かったら会いませんか?」

 

ま・さ・か・のお誘いメールッ!!(マジか!!)

 

そりゃ、自慢しますよね。

カーバンクルにも、ギルドメンバーにも。

 

「えへへ。凄くない??有名人やで??」っとミーハー感全開で自慢しましたよ。 ※私は自体は凄くない

 

どんな話をしたらよいのか・・・・。

とりあえず、話が決まった瞬間にYouTubeでありとあらゆる神永さん動画をチェック。

 

見れば見るほど・・・凄いなぁ~~と。

海外でのライブやらドームやら・・・・お客様の規模が全然違うし・・・うう・・。

 

っと一瞬だけそんなこと思いましたが、そんなことはどうでもよくて、ゲーム音楽好きな同胞と会って話が出来るんだと考えて約束の場所に向かいました。

 

私は少し遅れての登場。

 

ガラガラガラ・・・・・

 

「どうも~~~!!!」

と初対面なのにハイテンションで登場した私。

 

髪型モシャモシャ・服装派手・声でかい

多分若干ひかれてた様な気がしましたが、そんなことはお構いなしにお酒とお話がスタート。

 

そこから2~3時間ほどゲームやゲーム音楽の話をメインに沢山話をしました。

その時にLIFEisFANTASIAでの私の色んな構想や野望を聞いていただきました。

その話の流れで神永さんからこんなお話が・・・・。

 

神永「僕は地図を書くのが好きで、幻想地図とかを書いたりしてるんですよ~」

私「はい??」

神永「大学で文化人類学専攻してたんですけど、地理とか世界地図とかも好きで、暇があれば授業中に地図の落書きとか書いてたんですよ」

私「は、はい・・(大学行ってないマンなので専攻とかよくわかってない)」

神永「そんなこともあり、今でも幻想地図とか書いたりするんですよね」

私「いや~~えっとどうゆうことですか??」

神永「これ、僕描いたんです」 ※旧八重流ブログにて投稿された画像です

 

 

 

私「え、なんですかコレ?」

神永「架空の世界を想像しながら地図を書いていくんですよ。この町は人口が何万人で、隣の町と貿易をしてて、そのときの道がこんな感じで・・海はリアス式海岸になってて・・・・・気候が変動しやすい地域だから地形はこうならなきゃいけなくて・・・・・」

私「・・(まったく、話についていけない)」

 

とにかく、地理に物凄いロマンを持ってらっしゃることが分かった。目の輝きと熱量や知識が尋常ではなかった。

属性は違うが同族を見つけたと細胞で感じ、頭より先に口が先に出た。

 

私「大さん、ライファンの世界地図書いてくださいよ!!」

神永「え、いいですよ!是非描かせてください」

私「ええ!?いいんですか!社交辞令とかナシですよ!」

神永「是非是非!エスタさんの世界に興味があるので」

 

ま・さ・かのオッケー!!??

 

お酒の席での口約束なのと、その時は地図の計画も建てていなかった為、その時はそれで話が終わりました。

その後も永遠とゲームの話。いやあ、いい夜でした。

有名人と記念写真をwえへへ。

左の綺麗な女性は神永さんのマネージャーのヨコテさん。我らが大好きクロノ・トリガー(ヨコテさん未プレイ)のロボの話を横で聞いてるだけで涙を流す感受性豊かガール。素晴らしき!!(勿論、私も涙)

 

 

 

 

<約束>

その会合から半年がたったくらいに、東京に行く機会があり今度は私からお誘いのメールをしました(ドキドキ)。

 

予定が丁度空いてたみたいで、また会うことに(ヤッター)。

 

私としては、普通にお会いするだけでもいいわけなんですけど、地図を書いていただきたいという気持ちはありました。

それは神永さんが有名人でネームバリューもあり宣伝効果もあるからという理由ではなく、ゲーム好きで地図知識・浪漫の塊である神永さんに地図を書いて欲しいという想いからです。

 

でも、現実的な話をすると相手は有名人でプロ尺奏者で大手レーベル所属。そんな方が、個人でやってる小規模イベントの地図デザインを?まったく、神永さん側に得が無い。あたしゃいくらお金を積めばよいのだ。

 

流石にその話は・・・・出来んな。

それでも話が楽しいから全然OKなんですけどね!!

 

暫く、前回あった時の話や神永さんの話やゲームの話で盛り上がり盛り上がり。お酒も進む進む。

 

その時です。

 

神永「そういえば、地図の話はどうなりましたか?LIFEisFANTASIAの地図描きたいんですよね~~」

私「え!?マジでゆうてますか?」

神永「いや、だって約束したじゃないですか~~」

私「ええええ、いいんですか??お金とか事務所とかなんや色々あるでしょ??」

神永「まあ、その辺は大丈夫ですよ」

私「おおおお!!!ありがとうございます!!!」

 

お酒の席での口約束。彼は約束を忘れていなかった。

 

それから、更にお酒が進むわけですよ。こんな感じになるまでに。

年齢もほぼ同い年なんでね。仲良くなりますよ。

 

有名人だけあってオシャレサン。エスタ少年(35)とは大違いです。

 

 

<地図プロジェクト始動>

私はLIFEisFANTASIAはゲームをベースに作っておりますがリアルファンタジーRPGイベントと名乗ることを決めてから、ゲームの雰囲気を残しつつリアリティが無ければいけないと思うようになりました。リアリティを出すためには説得力が必要です。

 

例えばライファン世界の「魔法」は手から火を出したり雷を出したりだとか存在してません。現実で表現することが現時点では不可能だからです。イベントで火は使えませんからね。なので、イベント中に表現可能レベルの魔法にしてます。

あと、本当に魔術を勉強されている方の監修で魔法のツールを決めたり呪文を決めたりしてます。

現実世界の知識とゲームの世界の雰囲気をうまくミックスさせれば説得力が生まれる気がしまして、私は出来る限りこういった手法をとっております。

 

私が適当に地図製作ツールとかで作ってしまうと「現実的にありえなさすぎる地図」が出来てしまい嘘っぽい地図になります。

雰囲気で騙せるような気もしますが、地図浪漫がある人が見ると「なんだ、ライファンの地図適当じゃん!」ってなっちゃいますよね。

 

世界観を売りにしてるので、そりゃ困る。

 

だからこそ、神永大輔さんの様な日ごろから地図を描いていて(?)地理にも詳しく熱量を持って描いてくれる人が現れたのは本当にありがたい話です。

 

しかしながら、「ハイじゃあ書いてください!」で描けるわけがないのが地図。

 

大陸の大きさ、気候、文化レベル、歴史など色んな情報が無ければ説得力のある地図は書けません。

なので、まずは神永さんにお渡しする資料制作が始まります。

 

LIFEisFANTASIAのストーリー、設定資料、今後のストーリー、地方の名前、町の名前、山脈 etc

 

資料制作には地理に詳しいギルドメンバーのやんさんに協力いただいて資料を作りました。

 

その膨大な資料を神永さんに渡します。

 

ここまで、来ると私は遠慮というのを知らない。ホントに膨大な資料を渡します(笑)

でも、きっと神永さんは見て理解し質問もどんどん来るだろうなと思ってたので躊躇しませんでした。

 

さあ、ここからですよ。

地図浪漫男の実力を発揮するのは。

 

◆ラントの村は新疆ウイグル自治区のカシュガルみたいなイメージでいたのですが、チベットのラサみたいな感じにしようと思います。
幸いラントの西側が、この大陸では一番標高が高い設定なので、もう少し山地の範囲を広げようと思います。

◆リノサンドは、新疆ウイグルのウルムチ的な場所を想定しています

◆ラチョスの真南、海岸沿いにある街はロサンゼルス、もしくはサンディエゴ的なイメージです。ラチョス同様スペイン語っぽい響きになったらいいかなと思います。

◆ラントの村の西側にある山地が何故生まれたのか(しかも雪山から海生生物の化石が出てくる)という証拠などが積み上がっていれば、大陸移動説には辿り着いてそうな気がします。

 

・・・ダメだ、全然分からん!全くついていけない!

でも、現実世界とうまくリンクさせて地図製作してることは分かった・・・ゾ!(wikiや世界地図を調べながら)

 

どんどんLIFEisFANTASIAの舞台が出来ていってるようで、嬉しい。

 

そうこうやり取りしている内に、

神永大輔ver地図完成!!

想像以上の出来にびっくり。テンションがめちゃくちゃ上がりました!

全てのストーリーを自分が把握してるので、

 

ジェイムズはこのルートでムードリアスに行って~

タオとグリコはこのルートでここを迂回して~

 

と、一人妄想が滾る滾る!!!

この地図のお陰で沢山の設定が生まれました。

 

神永さんはデザインのプロではないので原画を制作いただき、後はこちらのデザイナーにバトンタッチ!

「ロードオブザリングっぽい地図」とオーダーして、完成!!!

という感じです。(原画でも十分凄い)

 

この地図は、世界地図ではなく「地方地図」です。

まだ、帝国のある北部や未開の地である南部など制作していない部分があります。

 

それはまた、神永さんに書いてもらうしかないですよね!

 

大さん!次はルドラ帝国周辺の地図を描きましょう!よろしくお願いします!!

 

 

 

非常に長くなりましたが地図制作秘話でした。

 

私の情熱&熱量×神永大輔さんの浪漫&地図愛が爆発したLIFEisFANTASIA地図ハンカチを是非、手に取ってみてください!!

 

 

先行特典は、リーガロノクト大陸の世界地図を描いた伝説の冒険者5人の内の一人に扮した神永大輔さんのギルドカード(キラキラ)です!まだ、ビジュアルは内緒!超、お楽しみに!!!

 

 

 

 

<最後に>

私はギルドバハムートⅡの代表としてLIFEisFANTASIAを企画し世界を作っております。

知っての通り沢山の協力者たちの上で成り立っております。

 

様々な能力やスキルだったりを持っているメンバーの力を借りながら、前進してます。

 

私一人じゃできないイベントですし、お客さまにも来ていただけないと続けることもできません。

 

そんな皆様がLIFEisFANTASIAに関わっていただける理由は「楽しいから・楽しそうだから」ですよね。

私の熱量、メンバーの熱量、参加者の熱量とが上手く混ざってこそ生まれる世界がLIFEisFANTASIAです。

 

私はそれを今回のイベントでもそうですが、今後も表現し続けなければなりません。自分の情熱と浪漫を燃え滾らせて走り続けることが私の役目。

まっすぐ前を向いて突き進みたいと思います。

 

これからも、皆さんがワクワクしていただける様な~

というより自分がワクワクするような世界を創っていきますよ!

 

このブログを最後まで見てくださった皆様、本当にありがとうございました!

 

 

 

 

LIFEisFANTASIAという世界が終わりを迎えるまで、最後までついて来てください!

 

 

 

ではでは!

 

 

 

 

 

自問自答のコーナー

 

Q.和楽器バンドで好きな曲は?(言っちゃった)

A.あっぱれが正義

 

 

 

愛と情熱が人を動かし、少しの利で人は繋がれる。

エスタ